自己紹介
2021年9月16日に第一子の男の子を出産した32歳。
自分が無事に出産するイメージができず妊娠をためらうほどのビビりだったが、
いざ妊娠してみれば、子のためならどんな痛みもどんとこいと思えるようになり、自分の母性本能の開花に驚く。
実際の分娩は、約30時間の陣痛、通常の無痛分娩を超える麻酔の量、吸引、クリステレル圧迫と、医療のお手伝いフルコースで、帝王切開寸前の難産だったが、この上ない達成感と感動の中育児スタート。
軽度新生児仮死と母体の大量出血のため、翌日から母子同室がスタートし、そこで初めて母乳のことを考え始める。
乳首紹介
両側陥没乳頭。
高校生の時から、あれ?くらいは思っていたけど、もともと自身の見た目に無頓着なため、気にしたことはなかった。
バストサイズがまあまああるので、その方がコンプレックスで、先端のことは二の次だった。
夫とまだ結婚していない頃、もし子供が産まれておっぱい吸うことになった時に困るね〜なんて軽く話していて、
ピジョンの乳頭吸引器を購入し、遊び感覚で乳首をビヨーンと引っ張ったりした時期があったが、3日足らずで飽きる。
当然なんの変化も得られず。
そんなものを購入していたことも忘れ、妊娠中は一度も乳首に思いを馳せることなく出産。
このブログについて
このブログは、こんな私がこんな乳首で完母を目指す、現在進行形のブログです。
9月16日から取り組んできた完母に向けた取り組みを紹介していきます。

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